■「札幌観劇人の語り場」は

 

  • 舞台作品を観る側の人(観劇人)が、作品について素直に思ったことを、自由に発信するためのプラットフォームサイトです。観劇人の自発的な投稿の結果として、舞台作品の感想(観劇レポート)などが自動的に集積されていくシステムになっています。
  • 感想投稿は劇作家・演出家・俳優以外の方であれば、誰でも参加できます。中高生は演劇活動の有無を問わず参加を歓迎しています。
  • 舞台創造や演劇シーンについて語りたい人・語るべきことがある人が利用できるプラットフォームとして設計されています。演劇関係者は「特別寄稿」にご参加いただいています。
  • 登録メンバーによるボランティアで運営されています。主宰も編集長もいません。緩やかな合議制で運営されています。
  • 現在は「舞台に上がらない人で、ある程度継続的に舞台を観ている人」が登録メンバーとして参加しています。観劇や投稿回数に関する義務はありません。それぞれ自由に観劇し、自分で記事を投稿しています。
  • 投稿記事の著作権および文責は書き手に帰属します。
  • ご招待いただいた作品であっても宣伝記事としては書きません。
    ※公演や演劇イベントとの連携企画については前向きに検討しますのでご連絡ください。
  • 実験的なサイトです。仕様などは適宜変更していきます。
  • 「このサイトについて」の文章も、必要に応じて変更します。
  • 2018年5月1日更新

      設立経緯について

    ■「札幌観劇人の語り場」への参加について

    ツイッターアカウント「札幌観劇人」へご連絡ください。
    @sapporo_kangeki

    「DM希望」とリプライした上でフォローをお願いします。こちらからフォローバックしてダイレクトメッセージでご連絡させていただきますので、「ゲスト投稿を希望します」とお知らせください。
    ※ツイッター以外での連絡方法はこちら

    • 感想はSNSやブログ等からの転載でもOKです。
    • メンバーとしての参加を希望される方も、まずはゲストとしてご参加の上、ご希望をお知らせください。
    • 下記に該当する方は「観劇レポート(感想)」カテゴリへの参加をご遠慮ください。ただし高校生以下の参加は演劇活動の有無を問わず歓迎いたします。

    舞台作品の脚本家・演出家、舞台作品に出演する方や、将来的に出演したいと考えている方

    ※劇団や演劇関連団体に所属、または舞台作品の制作になんらかの形で関わっている方も参加できますが、所属団体や関わる作品についての感想の投稿はできません。

    ※かつて演劇人であった方も、現在のアイデンティティが観劇人であれば参加できます。

     

    マークについて
    コピーライティングの「©」と、“見る”ということを表す「瞳」を掛け合わせたマークです。 札幌における「観劇人」が当サイトに集い、忌憚のない感想・意見・批評を書くという主旨に基づいて、その文章(たち)がもつ唯一性・貴重性をコピーライトマークを用いて表現しています。

     

    2017年5月現在の世話人:九十八坊(orb) /しのぴー/瞑想子/やすみん サイト構築・ロゴデザイン:POLPO